読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

四神歴書の記憶倉庫(仮)

gdgdなお絵かきブログです~(*´﹃`*)   とりまゆっくりしていってね!

始動させなくては…!

四方界Projectはあめばさんで公式物語を書かさせて頂いているのですが、

かなり忙しかった原因でほぼ停止状態でした←

 

そろそろ始動させなくてはと思い仕事中です~↓

f:id:Lunaticgotkill:20170219232027p:plain

当サークルの第1作品目

『四神紅血争~紅月の如し Blood night darkness』でございます。

もうね、過去の引っ張り出してにらめっこしながら頑張ってます(笑)

 

・序幕(プロローグ)・

月が紅く染まったある日の事。

何やら四方界の南方に位置する「紅妖館」と呼ばれる妖館から

何故か獣のような妖怪のような気配を強く感じた。

 

本来なら、誰もいないはずの妖館になぜ…。

 

(特に)勘の鋭く、気配を感じやすい翠香琉菜(すいかルナ)は

体内の次元空間に存在するルナテック・アリス(Lunatic Alice)は

これは明らかに異変だと確信した。

 

この妖館はかつて吸血鬼が住んでいた館で、

100万年前におきた月夜大革命(つきよみだいかくめい)によって

建物だけ残ってしまった。

 

その筈が、ある妖怪が翠香にこう伝えていた。

「何やら吸血鬼界の様子が最近おかしい…というか騒がしいの。

 ついでに南方の妖館に同じような気配を感じるわ。」

 

南方に実際に向かうと言っていた以上に気配が強かった。

 

月が妙に今日という夜を紅く照らす

血の香りに釣られてあたし達は怪しくて香しい妖館へと急ぐ――――

 

 

…とまぁこんな感じです(;'∀')w

取り敢えず現段階で3面まで開放してますー!

 

あと残り4~6面+aの更新をしないと1作品目が完結しないので

何とか今年中に完結させたいなと思います。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。!

翠香とアリスの掛け合いを書くのが楽しいです( *´꒳`* )♪

 

とりま第1つ目のブログ・・・というか

当サークルの物語はこちらから読めますー↓

ameblo.jp

良かったらどうぞー!

 

また、

作品とは別途で息抜きのサイドストーリー『神々の憩いの場』も展開しているので

なんか突っ込みにくいな~という方はサイドバーのテーマという項目の

』から飛んでくれると嬉しいですー!

 ↑此処から飛べますー!

 

書き込みが終わり次第また更新しますねー!

んであ!